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雑感 06/14~宗教 バベルの塔 カトリックと言うグループ ドストエフスキーとトルストイ 放蕩息子の兄

6月14日 バベルの塔はたぶん存在していない
6月16日 カトリックの教理
6月20日 ドストエフスキーとトルストイ
6月22日 放蕩息子の兄


6月14日

バベルの塔はたぶん存在していない

自分たちが一番神に近いと

思った人たちが、神に近い証拠として

人々に説明しやすいように、

バベルの塔の概念を作り上げた

高いところに登ったと思う人たちは

下界の人たちを神を信じない人たちだと

軽んじるようになっていった

それは宗派であり、政治グループでもある

実態は神に近づくものでも何でもないから

神が人々の慢心を戒めるために

人々のバラバラにした

するとバベルの塔の意味が皆

わからなくなり、登ることをやめ

平地でカトリックが一番!いや、

イスラムが、共産党がと

バラバラの言葉を話しはじめた

グループの力が均衡し、神から見れば

突出した思い上がりグループが

いなくてまあまあの状態であり

神は今は満足している状態だと思う

民主主義、資本主義は今のところ

神の許容範囲だということで許されていると思う

でも一党独裁のバブルはいつかは

弾ける運命にあると思っている




6月16日

カトリックの教理に外れる投稿は、

カトリックのグループではなさらないで下さい

と承認待ち投稿段階で削除されてしまった

どうしてなのでしょう

そうしたグループなのか

本当のカトリックの教義なのかは

わかりませんが

これで2回続けての削除です

イエスマンしか受け入れない

体質なのなかなと思ってしまいそうです



管理者をチェックしてみたら

まだ大学生みたいな印象でした

仕方ないですが

まだあきらめはしません


試しにカトリックの教理とは


関係ない投稿をしてみました


今回はカトリックに関係ある


投稿をしてくださいと削除されて


しまいました


また何かチャレンジしてみます




6月20日
ドストエフスキーとトルストイ
トルストイは小説家らしい小説家
ドストエフスキーは宗教家らしい小説家
でも二人とも小説家である



6月22日 
放蕩息子の兄
協会には自分が放蕩息子の
兄に該当することを知りながら
黙っている人たちが多くいると思う

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