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オバマ大統領が通った小学校 President Obama's Elementary School Sekolah dasar tempat Presiden Obama bersekolah Escuela primaria a la que asistió el presidente Obamaタマンスロパチとメンテン第一小学校  ジャカルタ散歩の実態  ジャカルタで会った日本人  異文化コミュニケーション

オバマ大統領が通った小学校
President Obama's Elementary School
Sekolah dasar tempat Presiden Obama bersekolah
Escuela primaria a la que asistió el presidente Obama
メンテン第一小学校です
It is Menten Daiichi Elementary School
Itu adalah Sekolah Dasar Menten Daiichi
Es la escuela primaria Menten Daiichi.

16/12/05
今日の散歩先はタマンスロパチとメンテン第一小学校ですelementary school in menteng

ジャカルタ10選とかで調べてると行くところは出て来ますね
今日のメインはオバマ大統領が通っていたというメンテン第一小学校です
ハルモニバス停から4つ目のバンダランハイで降ります
ところがこの前もそうだったんですが名前の放送が違うと思ったんですが、多分バンダランハイは道路工事で駅が機能してなく一つ先のICBCで降りらされていたみたいです
ここから15分位歩きました
人に聞いて確認しながら行かないと気づかないで通り過ぎてしまうかも知れないようなたたずまいです
日本みたいに大きな正面の校門やグラウンドですぐわかるというふうではありません
校門入り口です

校門入ってすぐ建物の入り口です

入り口のすぐ右側に大統領の少年時代の像が立っていました
建物から出て来た2~3名の男の子に聞いたらここが確かに大統領が通っていた小学校だと返事してくれました
校庭と言えるようなスペースもなく狭くて、そこで終わりでした
建物の中と、グラウンドがあるのか、奥のほうがどうなっているのかはわかりませんでした
写真撮って去るまでほんの数分だけでした
小学生にタマンスロパチの場所を聞いて小学校を離れました


タマンスロパチ公園も小学校から遠くなく観光としてくる程大きな公園ではありませんでした

ごく普通の少し大き目の公園だと思いました
そして公園と道を挟んで知事公舎がありました

最近その失言で2回も大規模なラリーが市内中心部でおこなわれました
話題のジャカルタ州知事の公舎です



16/12/05
ジャカルタ散歩の実態walking in Jakarta

この一ヶ月以上まずネット見て有名な観光地から散歩の行き先を決めて来ました

バスも電車もだいたい30円くらいで乗れますから、知らない所までまず電車、バスで出かけ観光を兼ねて歩きます

電車利用ならまず駅まで20分は歩きます

バス利用だとバス停は5~6分と近くですし目的地近くまで行って歩く距離ないんじやないかと思われるかもしれませんが、わたしが利用するのは路線が決まっていてナビでおよその時間までわかるトランスジャカルタなんです
結構路線もあると思うんですが、不思議と目的地はバス降りて20分から30分という所が多いです
それぞれの目的地までの歩きを含めた総所要時間の短い目的地はやはりバス利用のところが多くなります

そこで一つ問題があるんです
ここジャカルタではバスに乗って立ってるとよく席を譲られます
少し話ずれますがジャカルタの人はよく年寄りと女性に席を譲ります
必要ないんじやないのと思うような人にもそうしてます
日本ほど年寄りが数多く出歩いてないから成り立つのかもしれません

一方バス、電車が来ると皆我先にと押し合いながら乗り込んでいきます
なのに席は譲るという面白い現象です

現地の人は譲られたら普通に座ります
私は慣れてないから最初の頃は、もうすぐ降りるからとか言って断ったりしてたんですが、回数が重なるに連れて、ありがとうと言って座る時が多くなって来ています

でも自分の外出の目的は散歩なんですよね

席を譲ってもらってバスを降りたら大体そこから2~30分、往復で一時間は歩くことがほとんどなんです
これってどうなんだろうなと考えたりします

確かにバスで立って疲れても歩数計は数えてくれません
一時間立ってたら3~4千歩くらいあるんじやないかと思ったりしながら、やはり歩数計の一万歩が欲しくて、超えたら満足で来ますから、バスで座れたらやっぱりうれしいんですが



16/12/05
ジャカルタ生活で会った日本の人達Japanese people I met in Jakarta

ガンダリアシティ
アルコール販売コーナーカウンター 
でカードの登録みたいなことの作業中でした、インドネシア語わからないと難しいです
夫婦と子供一人
夫の仕事で来ている
もう家族も一年以上になるとか
アルコールの確保はやはり日本と違って手間のかかる仕事ですよね
大変です


ガンダリアシティ
女性二人組 子供なし
二人共夫の仕事で
歩いて帰るんですか?とびっくりされたから、ドアtoドアのタクシー生活っぽいですね
ここはジャカルタの人でさえほとんど歩きませんから
でも子供もなく、友達がいてガンダリアシティを歩いて、コーヒーとスイーツしていたらまるで有閑セレブマダムみたいな生活に見えてしまいます
子供なしの駐在員妻の生活、大変だとは思えませんでした


道路沿いの建物前の広い空き地
多分独身男性
大きなテントで日本食のラーメン、焼肉の店を夕方から営業
スタッフ5~6人の中で
日本人若い男性一人混じっています
静岡から来てるらしいです
経営者かスタッフの一人かは聞かなかったですね


クアラルンプールからKLセントラル駅行きのバスの中
東京からの独身?女性二人
旅行会社のモニター旅行に参加
決まった行程だけ団体行動で結構自由のきく旅行らしいです
話し込んでいたためにクアラルンプール駅を乗り過ごしてしまいました
帰りの電車駅で40分待つことになりました


ポンドックインダーモール
40代位の女性の二人連れ
声をかけたらビックリしたのか顔が曇って来て返事が出ません
もう一人の人は気付いてか気付かないのかこちらを振り向きません
インド人の詐欺師の声掛けでも想像してしまったみたいです、旅行マニュアルの注意事項にでも書いてあるんでしようか
深追いせず
失礼しました


アラフアタ広場
夫婦と子供三人
半年になると言う
小雨の中奥さんと子供を喜ばせようと、
傘さして一人の子供を抱っこしながら
上の女の子が屋台で髪飾りみたいな物を物色中
スラバヤ通りの場所を聞かれたから、今度はそこに奥さんと子供たち連れて行って欲しいですね
仕事だと中々見て回る時間ないでしようね。
夫抜きで子供連れて出歩く勇気はなかなか出ないかも知れませんね
応援したくなる家族でした
日本の駐在員家族は車の出入りからセキュリティーがあるアパートからタクシーでしか外に出かけないと聞いてます

ポンドックインダーモール
ドーナツがついてコーヒー160円の
Jコーヒー
30代女性二人
一人は仕事でジャカルタにすんで三年くらいになるという話
結婚はどうするのか気になりました



16/12/06
異文化コミュニケーションについてcross cultulal communication

夜七時過ぎ近くのコンビニにコーヒーしに行って来ました
若者が休憩していました

顔も入れるよと言ったら両手でピースしていたんですがシャッターの時に動いてしまいました
代わりに後方に女性が写ってました
こちらの方が写真的にオッケーです

写真採った理由はきちんと写っています


こんばんはと日本語で挨拶してコーヒーしながら若者の食べているものを眺めてたら、食べる?
みたいなことをきっと言って来たんだと思います
ノーサンキューのついでにお菓子をひとつひとつ指差しながら、シュガー、シュガー、シュガーと言って、そのうちに糖尿病になるよと言ってあげました

写真よく見るとわかるように全部ビスケット類です
もしかしたらこれが晩御飯かなと思ってしまうくらいです

お腹触りながら話したら、甘いデンプン類ばかり食べてると体に悪いよと言ってるんだろうなぐらいは察してくれたんだと思います
Tomatoとかキャベツとか食べてるのか聞くと、ア リトルとか言いますから理解してるんでしよう
それでも笑いながらまた食べるように勧めて来ました
若いうちはまだいいです
そのうちにまた明日来るよみたいなこと言ってバイクで帰って行きました



言葉が通じないとわかっていると、もともと相手の理解を期待してませんから、通じた時だけコミュニケーションがとれた喜びがあります
異文化コミュニケーションには相手にあまり要求しないといういういい面がありますね


これが日本語を話す相手だとまた変わって来るんですね
最初から理解を当然として話しますので通じてなくて、理解していると思っていたことが実は伝わってなかったりしますと、どうして?と思いますよね
もう日本語の問題ではなく、だんだんと感情の問題になってきたりします


日本語は100パーセント理解できるのに、伝えたい事を理解してもらえないと言うことはよく起こります
社会の中ではこれは言葉の問題ではなくて、人生観、考え方、性格の違いとして片付けていけます

他人ならそれでいいかも知れません
世の中にはいろんな人、いろんな考え方があるんだと、トラブルを避けて社会生活の中で付き合って行くためには、そういう割り切りかたも時には必要かも知れません
所詮は赤の他人です


でも家族だとそういうわけには行かないですね
何十年も一緒に暮らしてきた夫婦だとなおさらです
なんでこんな事がわからないんだと、わかるべきだと、自分の中の正しい水準を理解させたくなります
なにげない相手の言葉にいらっとしたりします
夫婦でいろんな考え方があるなんて済ませておける問題ではありませんし
事あるごとに同じ話をして行くことになります
しかし、最後は またその話?
になったりします


またその話?
というのは、私はもうその話は聞く耳持ちません、理解したくありません、と言う強い意思表示なんですよね
私には私なりの正しい水準がありますと言われてるんですよね
なのにまだねばったり言い争いになったりよくします

いらっとするのもじつは常に相手を攻撃しようと自分が身構えているからなのかも知れません
基準はここにありと


自分を攻撃してない相手に対して、こちらから自分の水準で攻撃するというのは、日頃から同じ言葉で何度も話して来たのにわからないのかと勘違いしているからなんでしようね
相手にしてみれば、また突然責められ始めたといったところでしよう
宗教組織の人たちはその考えを広めるために無宗教の人達に話しかけて来ます
自分の主張を聞いて欲しくて話すのもこれに似てるところがあります

コミュニケーション、響きは悪くありません

でも相手にすれば宗教の押し付けかもしれません
相手は自分を攻撃して来ないただの無宗教の善人です


日頃から共通の言葉を話していると勘違いしているから相手に対しても要求が多くなるんでしようね
身近なものに対してはよけいに
でも多分同じ中身の日本語の会話はして来てないんでしようね
多分お互い違う言葉で話して来てるんです


ここで異文化コミュニケーションでもして来たのかなあと、早く気付けば、要求も低くなり話もくどくなくなるでしようね
いい争いもする必要もなくなります
これが家族、夫婦円満の秘訣なのかも知れませんね

そもそも話す機会のない人とは意見の違いもないし、いい争いもあり得ません


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ジャカルタで散歩生活もあと一週間  スラバヤ通りの妹への写真たどって  ライオンエアーの予約

16/12/03
ジャカルタで散歩生活もあと一週間

もう12月になりました
10月20日に日本を出てから一ヶ月と2週間が過ぎます
来週が終わると妻がジャカルタにやって来ます
ジャカルタを案内して、そのあと2人でバンドン、
ジョグジャカルタ、バリと旅行して19日にはバリから日本へ帰ります

昨夜娘達の東京での写真を見ました
4,5人のコート姿の写真です
最初見た時に違和感を感じました
なんだか昔見たことのあるロシアの
極寒地帯の人達の写真っぽく見えたからです
でもその中に写ってる二人は間違いなく娘夫婦です
そして誰もロシア帽は被ってません
よく見れば普通の日本の冬のコート姿です
ああ日本は冬の真っ最中だったんだなと思いつきました
でももうすぐ、そこに帰って行くんです
ふと知らない所へ旅行に行く感覚になりました
写真みたいな寒そうなところで、これから
散歩するんだろうかと、ふとネガティブな感覚に

話は変わりますが帰国後の生活に向けて準備始めました
一番大切なタバコのストックです
妻が一緒に帰るから、外国タバコ2カートン、
日本のタバコ2カートン買って帰れます
不思議なのは免税の日本タバコが250円位、
ここで普通に買うラッキーストライクは135円位です
それじや安いタバコを空港の免税店で買えば
もっと安くなるかと言えばそうならないんですね
そもそも免税店では安いものは売ってないんですね
免税店で安く買えると実感出来るものは
私にとっては日本タバコだけしかありません

そういうわけで先日ポンドックインダーモールに
タバコを買いに行きました
残念ながらラッキーストライクは
ワンカートンしかありませんでしたが
その時にブルーのラッキーストライクを
1個試しに買って見ました
というのは赤のラッキーストライク以外は皆、
こちらのタバコみたいに吸ったあとくちびるに
甘い感覚が残るからだめだと思っていたからです
試しに買ったのは赤が無かった時のための
滑り止めになるかどうか知りたかったからです
その結果なんら味は変わらないし
何が違うのかなと、パッケージを比べてみたら
ニコチン、タールの表示量が違うんです
それもブルーの方が数値が低いんです
日本のメビウスにこだわってた頃も、三ミリと
低いのを選んでたんですが、安いインドタバコで
人生変わってから気にして無かった低い数値、
これがラッキーストライクのブルーだったのです

また今日ポンドックインダーモールへ行って来ました
やはり赤はもう一個も置いてありませんでした
ブルーをカートンで買おうとすると探してる様子
でしたが、カートンはないといいます
バラで15個買いました
これで私の帰国に向けての買い物はすべて終わりました
まだインドネシアには2週間はいることになるのに
買い急いでいるのは、同じタバコでもここジャカルタでは
店によって値段が違うし、今のところポンドックインダーが
一番安いという結論だからです
ビールなら反対にガンダリアシティというふうです

ジャカルタの散歩も名前の付いてるところは
行き尽くしたという感じがしてます
まだ一週間ネットで調べて散歩先探す必要がありますね



16/12/04
ジャカルタ旧市街へ スラバヤ通りの妹への
写真たどってSurabaya street

コタ地区は何度も行ってるんですが
ネットみてて気になる風景があって、出かけて来ました

結果的には跳ね橋からもうひとつ先の橋にありましたけど

何回も来てるから、せっかくならユーミンの
ユーチューブのスラバヤ通りの妹へ、と同じ写真を撮って
一部だけになるけども今日の分だけでも
並べてみようと思いました
以下の通りです


イントロは空港バスチケット売り場

そしてバス乗り場

ガンビル駅に着いたところだと思います


妹みたいね


15のあなた


髪を束ね前を歩いてく


カゴの鳩や不思議な果物に

このあとは他の観光スポットが続きます

そして終わりのほうになります


その歌が大好きよ


土埃馬車がゆくスラバヤを


思い出せる 遠くても
ラサ サヤンゲ~

ジャカルタ.....

以上が本日の撮れ高でした



ちなみに今日の目的地はここでした
hanging bridge からもうひとつ先の橋になります


ジャカルタは家で鳥を飼ってる風景は当たり前みたいに多いです
建築工事の兄ちゃんは仕事先まで籠の鳥を持参しています
でも鳩というのはどうなんでしようか
たいてい普通に観賞用の鳥はみますけど

コタ地区以外は後日編集しました



16/12/04
ジャカルタの地元LCC ライオンエアーの
予約booking lion air

今回のジャカルタ~バンドン~ジョグジャカルタ
~バリ旅行でバンドンから電車でジョグジャカルタ
まで予定していました
7~8時間かかるとは最初から知ってたんですが
よく考えてるうちに時間が勿体無いかなと
思えて来ました
日本で航空券予約した時には、こちらの
ライオンエアーのことも知りませんでしたし
調べたら電車でも2000円以上はします
ライオンエアーで4000円位で買えると
わかってからはなおさらです

スマホで予約することに決めました
入力進めていたらクレジットカードの
支払いにすすんでからがエラーになります

他のカードを利用して下さい なんて表示します
仕方ないからこういう時にと持参した
他のカードでも試してみましたがやはり同じ結果です

クアラルンプール空港のキャッシングも最初は
上手く行かなかったけど、人に助けてもらってなんとかなりましたので、
諦めないで一日置いてまたやってみました
結果は同じです、クレジットカード決済のところでfailureとなります
もう飛行機は半分あきらめです

でも、でも念のために、日本にいる妻に
夜ラインの無料電話して試してもらうことにしました
最初はやはりクレジットカード決済でだめだと言う返事
それでも、まだ晩御飯も食べてないと言う妻に
他のクレジットカードで最後の頼みで試してもらいました


そしたら以外にもクレジットカード通過して予約が出来たと言うのです

え??です
諦める為の最後のトライが成功したのです
詮索しても理由なんかわかりません
とにかく嬉しくて、ありがとうを繰り返して電話を切りました

素人だからいろいろ苦労して当たり前と思いながら満足です
さすがは私の妻、肝心の時に助けてくれるとまた満足です

次の日に妻からラインで連絡が有りました
内容は
イオンカードから連絡があった
その内容は
インドネシアでクレジットカードのトラブルがあり
セキュリティーを引き上げてたためにカードが使えなかった
と言うものでした

夢にも思いつかない理由でした
現地LCCだからなにか取扱いが違うのかなとか
素人だから出来なかったのかななんて所で
考えはストップしてましたから
それになんでまた、運悪くインドネシアでカードのトラブル?
クアラルンプールでの何回かのキャッシング失敗のこと?
それは慌てなくとも今後わかるかも知れませんね

でも最初ネット予約が出来なかったことに関しては
それなりに理由も理解出来てすっきりした気分になれました
今はめでたしです
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コタ カサブランカ  海外格安航空券  ジャカルタイスラム過激派ビッグラリー ニカブの女性

16/11/30
ジャカルタの行き先まだありましたコタ カサブランカです

明日はジャカルタでまたイスラム過激派の集会があるそうです
前回は集会のあと、各地からバスで集められてきた参加者を乗せて帰るはずのバスがいなくなったそうです。
集会の原因を作った知事の指示でバスが手配され送り返したそうです

というわけで今日は、明日繁華街へ出ないために今日のうちに思いついたコタ カサブランカに行きます
今日は電車でTEBETというところから歩いて20分の距離です


駅名はテベとでも読むのでしようか

歩く途中にありました 話題のシエルですか


コタカサブランカ見えました
玉石混合ですね

道路から地下通路を通っていった階は
飲食店街でした


一階 デパート、ブランドもの、なんかイロイロです


二階 服、カバン、スマホ やはりブランド


三階 フィットネスクラブ、くつ、服、レストラン、スポーツ関係が多そう


四階 レストラン街、子供服等、だんだん見る気が減っていきます


五階 イロイロ+パーティ会場 イベント会場も


5階から下を
ここのモールはものすごく広いですがなんか統一に欠けてる、よく言えばお祭りみたいな感じです、食べる所もほぼ全フロアーにあります😃
ジャカルタはどこのモールも似たようなものですが日本のイオンよりみな高級感あるのが特徴です
アンバサダーモールを除いて

買い物もしないで一通りまわりました

帰りにまたきれいなモスクがありました


片道一時間20分のうち、駅まで歩き20分と20分で40分
電車二回乗り換え待ち時間25分
乗車時間約15分です
電車待ちの間に気づいたらほとんどの電車が車両前後のこの文字をそのままにしてるみたいです
きっとクールのイメージなんでしよう
それとも消せない特殊加工とか



16/11/30
海外格安航空券の買い方について
今ジャカルタに2ヶ月滞在しています
もうこれで2回目ですから他のところに行きたいと思ってるんですがなかなか月単位で安く住めるところが見つかりません

最近ネットでタイのチェンマイなら飛び込みで行っても探しやすい地域だと書いてありましてこれから検討する予定です。
インド、バングラデシュは初めての飛び込みで行ったんですが、安いはずの国なのに一月住む所も含めて八万円ぐらいかかってしまいました
私の目標は住まい込み月五万円です
航空券は別ですが航空券の元を取るためにも出来るだけ長く住む方が特ですよね。
そして転々としないで一か所に長く居たほうが安く住めます
食べ物も安く食べられる屋台とかが見つかりますから

ただ今日は海外の格安航空券の買い方について考えて見ました
今回はインドネシアに来るのに、ジャカルタ着バリ発の航空券を買って来ました。
でも実は安く済ませるために、エクスペディアかなんかでシンガポール着、バリ発の券を中国東方航空で予約して、シンガポールからジャカルタはエアーアジアで別に予約しました
日本でエクスペディアとかDenaのネットとかで予約してもこうした航空会社をセットにした格安航空券はまだやっていないように思いました

それなら自分で航空会社を調べて安く済ませようと

そこで今回は自分の次の候補地チェンマイで試し入力してみました
私は名古屋からですよ
往復航空券です
エクスペディアで安いのはやはり中国東方航空で、上海、昆明乗り換えで41450円。27時間かかります

ここで現地のタイライオンエアーを別に予約することにして、バンコクまでの航空券検索したらやはり安いのは中国東方航空で25870円、11時間です
バンコク~チェンマイのタイライオンエアーだと9807円、合計35677円です
バンコク~チェンマイはたくさん飛んでますから時間も短縮出来ます

多分世界の格安航空券を売りにしてるネットでも現地のlccまでセットで検索する
ところまではまだ進んでないんだと思います
安く、かつ時間も短く旅行するためにはまだ自分で工夫しないと本当の格安航空券にはならないんですね



16/12/01
今日はジャカルタ市内中心部はビッグラリーです、


ここがまたラリーの中心ですね

ニュース見てましたら多くの人が集まってますね
約八割の人達はジャカルタ以外から動員されて来ているといいます
ジャカルタ州の選挙権のない人たちが知事の解任や弾劾を求めて集まるというのも変な話ですが
でも農閑期とかでジャカルタまで無料バスで出かけられるなら私も参加するかも知れません
いわばおのぼりさんです

彼らは安く街に出て来てお祭り騒ぎができるという感覚のひとが大半です
家に帰ったら服を着替えて農作業や漁業に従事する人達です
女性はつねにヒジャブとか着けますが、男性は日頃は半袖か上半身裸、ジーパンで仕事しています
ムスリム服は何かの行事とか用の一張羅です
こういうラリーは服を着る絶好の機会でもあります

ジャカルタは急速に発展しています
収集がつかないくらいの渋滞引き起こすほど車を持つ人が増えています
いわばジャカルタを舞台にした所得格差にたいする周辺地域の政府に対する不満集会と言えるかも知れません
日本の暴走族みたいに、ジャカルタ住人に迷惑をかけて不満を発散

でもおおきな集会だと外国にもニュースとして流れるかもしれません

そこではムスリム過激派の大規模なラリーと紹介し、政府の対応の様子を流したりするでしよう
そしてよくわからない人達は、しばらくインドネシアは行かない方が安全かもと
思ったりするかも知れません
やっぱりイスラムの国は問題が多いなと思うかも知れません

でもこれはモナス近辺の一部地域でのあつまりで、ジャカルタ全体でもないし、ましてインドネシア全体でもありません

ジャカルタでは気の弱い人達は家から出ないかも知れませんし、好奇心の強いひとは見学に出かけます
彼らこそが普通の、ジャカルタに住むムスリムの住人です

ニュースでは親戚のいる街へ避難すると言う人のニュースを流したりします
外国から観たら、自分の国が危険だと言うようなニュースを誇張して流し政府と国のマイナスイメージを拡散する行為です
でもジャカルタは自由主義だからこれもまた仕方ないことですよね、戦争法案だと騒ぐ日本と変わりません
メディアは世界中似たり寄ったりですからね
ここの娘さんは私が外人だからラリーに近づかないために中心街に出かけないようアドバイスしてくれます
私は優しい日本人だから彼女のためにも中心地域に出かけないでいます
ちなみにここのお姉さん、私の部屋の家主ですが、Gジエックに乗ってラリー見学に出かけたと後から聞きました



16/12/02
馬子にも衣装 それとも本物?

いま部屋借りてる家の一階に最近まで若い女の子がいました
挨拶だけしかしたことはありませんでした
まるっこい顔して目がくるっと大きく色もこちらの人みたいに浅黒くなく、
背丈も日本の女性ほどありました
ちなみにこちらは男性も女性も平均身長が低いです
美人でもないけど、ニコっと挨拶する可愛らしい感じの子でした
ある日、玄関の庭先でタバコを吸っていたら家の中からヒジャブをつけて、
と言うより黒の二カーブで顔も覆って目だけ出した女性が出て来ました。
テレビで見るような一番本物っぽいムスリム女性の衣装です
旅行カバン持っています
出て行くんだなと思いながら挨拶しました
でもその一階の女性の他には誰もいません
隣の部屋の女の子は短パンで歩き回っているし、全然体格が違います
でも出て行った女性の目は黒く大きく鋭く見えました
キャリアウーマンというのか、聖職者というのか、少し怖そうな雰囲気、そんな感じでした
あの女性が二カーブつけたらあんなふうに見えるのかと不思議な感じで感心してしまいました
同時に今まではどうして何もつけていなかったんだろうと思いました
だからムスリムの女性とも思っていませんでした
ここの娘さんたちのように自分の意思でヒジャブを着けないのはごく
一部の人たちだけだと思うからです
ここはアパートではなく普通の家を改築して部屋貸ししているから、
イスラムの女性にとっても家の中とおんなじなのかなと考えたりしました
でもここの家の人除いて少なくともあと二人縁のない赤の他人が住んでるんですけどね
同時に改めて、あの女性があんなに衣装一つで変わるのかと思ったら、
馬子にも衣装という言葉を思いつきました
私達も久しぶりに一番いいスーツを着たりすると鏡見て自分が
カッコよく見えると自己満足するときありますよね
仕事モード、イベント、儀式モードです
もしかしてあの女性も同じような事を感じていたのでしようか
あ、このおじさんびっくりしてる
私クールに見えてる?
なんて考えたりしてたんでしようか 

もしかしたら、日頃の姿は人の目をあざむくためであって、あのときの姿はジハードに出かける最後の姿だったのではないでしようか

暇をもてあましてるといろんな空想まで始めてしまいますね

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ビザ問題をクリアして散歩の気力も  一日ゆっくりと気分的には日本へ帰る準備

16/11/29

空港でガンビル行きのバスを待ってても昨日までとは気分が違います
大渋滞の中をおとなしくガンビルまで行かなくとも、
途中で便利なトランスジャカルタに乗り換えれないか試してみたくなりました
空港バスも街中ではただのバス。渋滞も同じです
最初はトランスジャカルタバス停のジランベル、案内もなくバスも止まりません
それに高架の車道のみの所を走ってます
ナビ見てると宿までの所要時間が長くなって行きます
次のバス停も案内なし、バス止まらず
次に初めて案内あって止まりそうなのが電車の駅タナハバン、
歩いて20分でタナハバン、結構あるけど宿までの全体所要時間が短いのです
クバヨランまで二駅でいつもの散歩道
降りることに決めました、誰も降りず申し出るのが遅かったために
バスは通り越しましたが、頼んだら止めてくれました
ビザ問題も解決して今日はやる気があります
よしタナハバンまで20分歩いたらすぐだ

ところが降りたバスは私の進行方向に走って行きます
これはもう少し乗ってたら20分歩かないで済んだかもと少し残念
気を取り直してタナハバン駅まで来ました
すると駅は川の向かいにあります
みたところ渡れる橋は右も左もはるかかなた


駅はナビのとおりすぐ正面に見えてます
ああナビの失敗
理由もなく左の方向に向かって歩き橋を渡ることに決めました


橋までの途中子どもたちが日本でも馴染みのケンケンパをやってました
橋渡って駅まで引き返したらもうすぐです

ところが駅まで引き返して来ても線路と道の間はフェンスがあり駅に入れません
引き返すのも嫌だしまっすぐ次の橋を目指して歩きました
左手に駅のプラットホームを眺めながら

次の橋まで来ました
ところが道は高架橋で自分の道は相変わらず
川と線路に挟まれて橋の下をまっすぐ続きます

困りました
これではもう駅には戻れません


通り越して来た駅を右手に、歩いて来た道を振り返ります

もうどうしようもありません
次の駅まで歩く覚悟をしました
先に進めば道は開けると信じて歩きます


そして、今回のジャカルタ滞在でも言葉が出ないような所に来ました
写真取るのがためらわれるような風景がありました
大人の人が見えないのを見計らって写真撮りました
左は線路と遮る塀、右手はは川
どちらにも渡れないこの場所に人々の生活空間がありました
屋台らしい店もありました

自分の今の苦境よりもすごい生活ぶりがありました
でもみんな普通の町に生活してるような様子に見えます

若者も女性も子供も普通に
よそ者の私はもちろん見られますが、
挨拶すれば普通に返事が返ってきます
内心は穏やかではありませんでした
神戸の被災地を歩いた時と同じような気持ちです

次の橋まで来たらやっと道が開かれました
踏切が川を渡っていたのです
やっと陸の孤島が終わったと思いました
この時は次の電車駅まで歩く覚悟でしたから

しかし線路から離れたのもつかの間
狭い路地が方向感なく続いて、
生活してる人たちの台所のとなりを歩くような
必ず迷子になる道ばかりです
何よりも次の駅にはたどり着けないと感じ、線路に戻りました
半分はだかの人がいたり、多分よその人が入り込んだら
失礼な空間だったとおもいます


線路に戻ったらまた異質な空間でした
そして線路を歩いている人々の理由も察しがつきます
気兼ねなく迷子にならず次の目的地まで歩ける
開放感ある道の代わりだからなんです
でも気持ちは晴れやかです
石ころ、砂利ばかりですから捻挫しないように歩き、
これでは多分靴は半年持たないと思いました


やはり迷うことなく一定の所まで進めるのがこの線路でした
まだここのほうがそこに住む人たちの生活を覗くことなく歩けました

次の道路が、線路を渡る踏切が、橋が
こういう地域から外の世界への出口となっているようです
1、2キロに一カ所くらいあるようです


次の橋で一般道路に出て、次の駅まで歩いてから一駅電車に乗りました
辿り着いた私の生活範囲のクバヨラン駅
近くの露店の店の人たちも、先程と比べたら
よほど文化的な生活しているように見えました
ジャカルタによくある風景に戻りました


水分補給の水もなくなり歩いて来たので
いつも手を出すのに抵抗のあったフルーツに手を出してしまいました
これがジャカルタでの屋台フルーツデビューとなりました
相当歩き疲れていたからきっと低血糖を補うくらいでしょう



16/11/30
一日ゆっくりと気分的には日本へ帰る準備

今朝は目が覚めてみたら9時を過ぎていました
まだ6時くらいかなと思いながら時計を見てみたんですが
考えてみれば昨夜はシンガポール空港で過ごして一睡もしてませんでした
昨日も無事イミグレーションを通過出来た高揚感から帰りに歩き回りました
でも特に疲れもなく夜もいつもの10時くらいに寝ました
9時まで目が覚めなかったのは身体が疲れを訴えたのでしようか
今日は特に行ってみたいところもありませんから
日本に帰ってからのタバコでも今のうちに仕入れます
ポンドックインダーモールに歩いて買いに行きます


タバコのカウンターで、少し待って下さいと言われました
結構待たされたけど買えたのはワンカートンだけでした
ここが一番安いから2カートンここで欲しかったんですが
でもまだ10日はありますからまた来ます


そして今日は久しぶりに無事の帰還祝いをしました
モールの隣のランチマーケットです
つまみは5個40円の揚げ物です
ジャカルタの路上のどこにでも定番として売っています

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シンガポールへ出国します インドネシアに帰る日です

16/11/26
今日は危ないところでした

私は今ジャカルタです
12月に妻がジャカルタに来たらジャカルタ、バンドン、
ジョグジャカルタ、バリと旅行して日本に帰る予定です
そのバンドンからジョグジャカルタまでの事なんです
予定では電車で行く事にしてたんですが
電車の切符買うためにパスポートがいるんだったなあと思いだしたら、
7~8時間近くかかることも思いだし飛行機はどうなんだろうと調べてみました。
そしたらエアーアジアで5000円しないであるじゃないですか
日本でexpediaやdenaで調べた時はなかったんですけどね
ちなみに電車の料金調べたら2500円ぐらいします
突然飛行機の方がいい気がして来て、
エアーアジアのカウンターにまた確認しに行きました
ネットと値段変わらなければ手間がかからないと思ったからです
それにまたスマホではeチケットのプリントも出来ないですから
今回はパスポートのコピーも忘れないように持参しました

そうしましたらエアーアジアではバンドンから
ジョグジャカルタのフライトはありませんと言います
そんなことはないだろうと思いながらスマホ開いて
よく確認してみたら出発地cgkとなっています
フライトはないと言われたばかりで、これはジャカルタだなと気づき、
どうみてもバンドンではないし、聞いてみたらやはり出発地は
ジャカルタのスカルノハッタ空港になっていました

丁寧にあやまりました
そして予約済のジョグジャカルタ~バリも似たような
間違いしてないか急に心配になり確認してもらいました
こちらは間違いなく大丈夫と聞いて一安心して帰りました

そして、なんで?と思って出発地バンドンで再度入力し直ししてみました
バンドンが間違いなく表示されてます
そして、下の選択肢を見て気づきました
バンドンその付近という選択肢です
これを選択すると、多分バンドンからフライトないためにcgkが出発地として選ばれてます
私はもうバンドンを選んだつもりでcgkもよく見てなかったんですね

バンドンには会う約束の人もいるし、ホテルも予約してるし、
ジャカルタからバンドン飛ばしてジョグジャカルタというわけには行きません
何よりも自分の不注意によるミスというのが一番気が滅入る話しです
妻にも説明がつきません
エアーアジアのカウンターに聞きに行かないで
そのままネットで予約していたらまた大変なことになるところでした

lion air とかで安いチケットありそうなこともあとから気付きましたが、
今はそこまでは、明日のことで気持ちの余裕がありません

7月にジャカルタへ来た時にはビザなし滞在の30日を一ヶ月と勘違いして
航空券買ってしまいアライバルビザが必要になった上に、
一日の延長手続きの為に苦労しました

今回は2ヶ月滞在をつなぐためにマレーシア旅行を一週間予定したのに、
ゲストハウスが酷かったために2日で帰って来てしまいました
そしてあとからまだ30日以上残していることに気付く始末です
そのために大使館や移民局に相談にも行きました
その結果で、明日の夜シンガポールに出国し、
あさって朝の便でジャカルタに帰って来るという変なことも決めました
移民局の人は日本への帰国日をずらせないなら
一度出国するしかないと言われましたが、
入国の時にイミグレーションカウンターで何か言われないのか不安です

自分の不注意によるミスでこうなっているために気持ちも沈みます

あさって何事もなくジャカルタに入国で来たらきっと気持ちも晴ればれとすることでしよう


・16/11/27
今夜シンガポールへ出国します

今夜9時55分発ジェットスターでシンガポールに出国します
0;45分シンガポール着です
空港で時間を過ごします

明日の朝7;45分発のジェットスターでまたジャカルタに向かいます
8;35分ジャカルタ着です
いつも三時間前になるとチェックイン始めますから空港には4時間弱ですね

問題は明日のジャカルタのイミグレーションで何か言われるのか言われないのかということですが、なるようにしかならないですしね

もう少ししたらトランスジャカルタで空港行きのバスが出てるガンビルに向かいます


16:00ガンビル駅に来ました
空港行きのバスに乗るのはまだ早いです


2時間くらい余裕があるからガンビルでまずコーヒーです
KFCのコーヒーコーナーです
140円くらいです
空港に行くと高いですからね


いよいよ空港行きのバスです
ガンビル駅の右端の方にあります
切符は中で、400ルピア 320円くらいです


案内に日本語が出ています
初めて気付きました
タバコが少ないのに気付きました
シンガポールドルは準備するつもりはないし、調べてはいないけどインドネシアより高いでしょう
今のうちに買っておきます
コンビニで26000ルピア、10000くらい高いけどこれくらいは仕方ないでしょう

チェックインしたけどまだ2時間もあります。中では喫煙が出来ませんからホワイトタウンコーヒーに入りました
355円、空港は高いです
でもタバコが吸えて携帯バッテリーをチャージできました


コーヒーとバッテリーが終わって喫煙コーナーです

出国は問題ありませんでした
問題は明日のインドネシア入国ですね
なにか言われるのか

中で買った水は持ち込めませんでした



16/11/28
インドネシアに帰る日です


出発ロビーです
シンガポール空港は到着も出発も第一ターミナルでした


ここのワイファイは簡単です
インフォメーションでパスワードもらって入れるだけです
すぐとなりにチャージステーションもあります
時間つぶしにうろうろしているとタイガーエアーとかライオンエアーとか聞いたことない航空会社が結構あります


変わっているオブジェがありました

そして、いよいよ飛行機はジャカルタに着きました
イミグレーションには長い列が出来ています
よく見るとたいていの人が黒色の紙を持っています
アライバルカードみたいなものですね
書いたり欠かなかったりとよくわからないのですが、気付いてしまったから仕方ありません
列から離れてフロアのスタッフらしい男性にどこに用紙が置いてあるのか聞きました
そうすると首をふるだけで、言葉がわからないのか、用紙の置いてある場所のことがわからないのか、こちらにもわかりません
他のスタッフに聞いてみまなした
すると書く必要ないと言います
もしかしてさっきのスタッフもそう言いたかったのかなとも思いました
入国カードなし、それでなくともなんか入国認められないような難しいこと言われないのかなと心配してた自分です
ところが自分の番になってみたら少し多めの質問されましたが、疑われてるような口調ではありませんでした
そして無事イミグレーション通過です
すこし過剰反応してたかなとも思いましたが、通ってしまえばハッピー
あとは妻の到着を待ってる間にバンドンまでの電車の切符を買うことと、バンドン~ジョグジャカルタ間をどうするのかゆっくり考える気持ちの余裕も出て来ました
わたし的にはライオンエアーの切符が気になっています
最初の予定ではゆっくり景色眺めながら電車の旅もいいなと思ってたんですが、
7~8時間と飛行機が思った程高くなさそうだと期待し始めたからです
とりあえずバンドンまでの電車の切符を買う事にします
パスポートが必要だったり、2時間前に来るように言われたり、まるで飛行機とおんなじ取扱です
前回は2時間前に行ったのですが、事前チェックするわくでもなく、どうしてなのか必要性はわからずじまいでした
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